いわむロックFESTIVAL2019開催の有無について

台風17号接近の予報を受け、開催の有無について協議しました結果、下記の通りとなりましたのでお知らせいたします。

・9/22(日):開催
・9/23(月・祝):中止

9/23(月・祝)につきましては、お客様の安全を考慮した結果、大変残念ではありますが、やむなく中止とさせていただくこととなりました。2日目のいわむロックも楽しみにして頂いておりましたお客様には、多大なご迷惑をおかけしました事、また、直前のご案内となりました事を心より深くお詫び申し上げます。なお、9/22(日)の開催につきましては、台風の影響による降雨が予想されることから、全ての音楽ステージを屋内にて実施いたします。各ステージの実施場所につきましては、WEBサイトにて追ってお知らせいたします。また、出店ブース等につきましても、台風の影響により変更が生じておりますので、合わせてお知らせいたします。各情報をご確認の上、ご来場の際はお気を付けてお越しください。

いわむロックFESTIVAL実行委員会

Concept

今年のコンセプトは「LINK」。いわむロックを通して様々な人や文化に触れ、繋がりが広がりますように。

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Artist

今年の出演アーティストは当サイトにて順次発表予定!出演アーティスト第二弾公開中!

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いわむロックのお楽しみは音楽だけじゃない!今年も有名なあのお店が出店!?会場でお気に入りのお店を見つけよう!

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Time Table

タイムテーブル

Artist

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岡田典之(空想委員会)

新潟県妙高生まれ、千葉育ち。2010年 バンド「空想委員会」のBassとして活動開始。2014年 キングレコードからメジャーデビュー。2019年 「岡田典之」ソロ活動開始。ライブ活動の他に、ファンサイトにて毎月2曲新曲配信や、二人組女性ユニット「Leo-Wonder」の楽曲制作担当、色々なアーティストのBassライブサポートやレコーディング等と活動の場を増やしている。

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神田莉緒香

千葉県浦安市出身のシンガーソングライター&ラジオパーソナリティー。ストレートで等身大な歌詞は同世代の子たちを中心に多くの共感をよび、小さな体でがむしゃらに頑張るその姿は、世代を超えたひとたちから熱い支持を受ける。2017 年6 月7 日、初のメジャーリリース作となる 「ACCERALATOR」を発売。3 年連続となる赤坂ブリッツワンマンを経て、2019年3月26日には自身最大規模となるZeppDiverCityでのワンマンライブを行い大成功に終わる。

myknot

MYKNOT

新潟産“お米ロディック”バンド。ツインボーカルのキャッチーなメロディーと背中を押すような勇気をくれる楽曲が心を揺らす。
昨年、初ワンマンライブがソールドアウト。活動を全国へ拡大中。

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岡村翼

テレビ新潟TeNY「夕方ワイド新潟一番」番組テーマソングを担当。ピアノの弾き語りで新潟県を拠点に活動中。静寂を奏でるピアノと、優しく力強い歌声で、心にそっと寄り添う言葉を届けている。2017年5月より、岩室観光施設「いわむろや」で音楽イベントの制作や街の観光やまちづくりにも携わっている。

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TRY TRY NIICHE

2015年7月に活動開始。繊細なピアノと透明感のある歌声、それに相対し荒々しく響くギターがまじりあい独特の音楽を創り出す。『新しいピアノロック』を最大の武器とし、活動開始直後から大きな注目を集める。これまでに2枚のアルバムをSPACE SHOWER MUSICよりリリース。2019年3月3日に新ドラマーを迎え活動再開。新体制後はじめてのいわむロックで、『新しいピアノロック』を堪能してください。

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岩船ひろき

埼玉県さいたま市出身在住。埼玉を拠点に、東京・新潟・福島いわき・仙台を中心に活動中。地元ラジオ局87.3FM REDS WAVEでレギュラー番組を担当。2014年、スガシカオ氏のオープニングアクトをつとめる。2014年初の全国盤CDを発売し、全国5都市でのワンマンライブツアーを成功させる。2018年8月26日に新作ミニアルバムを発売。

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ザ・ジュアンズ

平均年齢20歳。2017年10月結成。メンバーは、ド派手な見た目とキュートな声「じゅあん」がドラムを叩きながら歌い、新潟の歩くカリスマベレー帽「オオノカツミ」が作詞作曲ギターと少しの歌、頭の中は常に空っぽ美少女「ナノカ」がベース、好きな音楽はないと語るクールなギタリスト「岩田雄真」の4人組。 2018年7月に完全自主制作盤の限定300枚が即完売。2019年1月に初の全国流通盤1st mini Album『りれっく』を発売。

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鈴木恵TRIO

地元新潟を中心としながら全国を舞台に活動するの3声コーラスグループ。新旧洋楽を中心とした「世界中のキラキラなスウィートミュージック」を和製極上ポップスへと昇華させるのが魅力。鈴木は、作詞/作曲/編曲家として、人気アイドルグループ「RYUTist」への楽曲提供のほか、近年ではイラストレーター/アートディレクター「大塚いちお」さんとの楽曲制作など、多方面に渡り活動を展開。10月にニューアルバムの全国流通発売決定。

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YKJ

活動15周年の埼玉県川口市出身・在住の二人組 J-Pop バンド。弾き語り、叩きハモる二人からメッセージを込めた歌を届けている。アコギ+ドラムの編成で、新しいJ-POPを表現している。2018年に新潟に通ってライブをするようになって10周年になり、 6月には岩室にて無料のワンマンライブを開催。

市川淳之介

市川淳之介

歌とギターと役者とカレー。三条ロケットピンクにて弾き語りイベント”月一歌会”主催、三条音劇同盟 限界トパーズ所属。カレーキッチンPandora代表。歌い続けることで積み重なる。

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原生真

新潟出身シンガーソングライター。いつしか誰かがその演奏スタイルを「弾きふざけ」と呼ぶ。いつまでも耳に残るキャッチーソングは唯一無二。楽曲の作詞作曲はもちろん、アレンジ、プログラミング、レコーディングなどを全て自らが手掛けている。「お笑い芸人ですか?」と聞かれがちな笑いあり涙ありのライブスタイルは必見必聴。初のワンマンライブ「いくま・ピアランド」を2019年7月GOLDENPIGSにて開催。

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杉本ラララ

ラララと歌に生きる歌うたい。2010年から「おつかれーず」のボーカルギターを担当。フジテレビ系「奇跡体験!アンビリバボー」エンディングテーマ、NHK「釣りびと万歳」のテーマ曲などを作詞作曲。2017年より名義を「杉本ラララ」に改め再出発。2018年、路上ライブで投げ銭50万円を達成。→2ndアルバムの制作資金に。BSフジ「OTOSEN」にて密着ドキュメンタリーが放送され話題となる。

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Blueglue

東京都内を拠点に活動する、平成生まれの4人組。渡邊直也のローミッドに暖かみのある声、素直な言葉、キャッチーなメロディを、シンプルなビートが支える。その素直で誠実なスタイルが幅広い世代に支持されている。2019年7月10日1st フルアルバム『信じ続けることで失うものなんて何もないよ』リリース。

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HEY☆久保田

長野県出身シンガーソングライター。東京を中心に活動。大学に進学し、たまたま出会った音楽サークルに入部する。様々なジャンルに手を出し、出来ない事の多さに刺激を受け、音楽へのドエム心に目覚め、その時自分は圧倒的に弾き語りというジャンルに感動させられている事に気がつく。乗り越える力を歌に変えて、楽しくてカッコイイ、キャッチーだけどロック。ライブで見ている人をハッピーにさせる音楽があなたを待っている。

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hilan

ドラマー/コンポーザーの平野翔也が 2015 年から開始したソロプロジェクト(the cheesecakesから2019年にhilanに改名) 高校卒業後バークリー音楽院を経て帰国。現在は地元である新潟を中心に活動中。ドラマーとしてアーティストのサポート、Hilcrhymeのサポートベーシストとして日本武道館のステージに立つ。その他トヨタ、VISA、三菱、ユニバー サルホームのCM音楽のドラマーとして参加、さらにアーティストの楽曲制作、 FM のジングル制作などに加え、レコーディングエンジニアとしても様々な音源のミックス、マスタリングを手がけるなどその活動は多岐に渡る。フライングロータス、ロバートグラスパー以降と言えるビートミュージックに加え、近年目覚ましい活躍を見せている。origmi PRODUCTIONSのアーティストとも通じる日本人特有のメロディーセンスを駆使し、ジャンルレスな要素を加えた音楽を奏でる。

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もりきこ

横浜市鶴見区出身、幼馴染みのDANNYとJUNNYによるビンテージロックデュオ。1998年川崎駅東口路上でビートルズを歌い始めたことがキッカケで活動をスタート。ビートルズ直系のポップセンスが光るメロディ、S&Gに憧れる二人が織り成す変幻自在のハーモニーが特徴。どこか懐かしくて新しいもりきこワールドは必聴です!2018年8月に結成20周年を迎え、20曲入りのフルアルバム「二重想」を引っ提げ、全国ツアーを開催

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KAEDE LAPIN

うさぎの国のプリンセス KAEDE LAPIN。「とにかくバズりたい!!!」と人間界で奮闘中。ひらがな表記「かえでらぱん」のときは身の回りのものを30秒くらいのCMソング風にして歌うポンコツシンガーソングライターとして、アルファベット表記「KAEDE LAPIN」のときはまじめソングを作詞・作曲・プロデュースをしたり、舞台プロデュースなどUSAGIプロデューサーとして、二面性を持って活動中。

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新谷隼平

青森県五所川原市出身。地元五所川原では音楽・飲食など多ジャンルからなる地域が誇るイベントを目指して、音楽フェス「やってまれフェスティバル」の立ち上げに力を注いでいる。2018年 10月 「やってまれフェスティバル2018」は台風の影響のため急遽屋内(立佞武多の館1Fホール)で開催だったにも関わらず740人の動員を記録する。

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灯台motor crisis

見落としてませんか!?あなたのそばにある音楽。派手なことはできませんが、繰り返される日常を少しだけファンタジックにできるような音楽を作っております。歌のお姉さん「ちえみん」、フリースタイル「Mr.J」で活動してます。3/16よりNewシングル「灯台のテーマ/ワンダフルデイズ」発売

Pororoca

Pororoca

from八王子 都内を中心に活動中。
全員が同じ教育大学を出身のメンバーで構成されている。
"人と人との間にある本当のこと"を歌う4人組ロックバンド。

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小熊雄大(ex無為の所為)

1993年新潟県生まれ新潟県育ちのシンガーソングライター。大学進学とともに上京し、秦基博に憧れてギターを始める。大切なものを失った喪失感や人との別れの寂しさを歌にしている。2019年7月21日から八王子を中心に活動している4人組ロックバンドPororocaのベーシストに。

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ミヤザキナツキ(砂場)

長野発、東京・名古屋とメンバーが点在する遠距離型3ピースバンド「砂場」のボーカルギター、ミヤザキナツキによるソロ弾き語り。心象風景切り取って五線譜をうねるようなメロディラインと、どこか夢見がちな目線で綴る詩世界が心を掴んで離さない。

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田村徳幸

新潟市出身のシンガーソングライター。日常の中にある大切な風景を、アコースティックギターの音色にのせて、優しく温かく歌う。一音一音丁寧なアルペジオと、生まれつきのビブラートを活かしながら、BARやCAFEのライブイベント等、新潟市を中心に活動中。

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小口美弥子

新潟県出身 東京都在住2016年からアコースティックギターの弾き語りで活動を開始。同年11月に1st single「Colors」をリリース、収録曲「Colors」は新潟のCMのタイアップに採用された。2017年12月には「643」をリリース。新潟県外にも活動の幅を広げる。収録曲「虹色リズム」もCMのタイアップに採用される。日常で感じる些細な心情を丁寧に歌で語り伝える。

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anzu

河合杏林のソロユニット。弾語りシンガーソングライター、バンド「シグナルスプーン」の活動を経て2016年末から1人ユニット「anzu」として活動を開始。2018年12月セカンドミニアルバム「未来展望」をリリース。2019年7月25にセカンドシングル「パレード/counterillumination」を配信リリース。CDジャケットのイラストを描いたり、ミュージックビデオの編集も自ら行う、DIY系シンガーソングライター。

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タカノトモノリ

新潟県新潟市出身。自作の歌でのライブ活動と並行して近年では詩の朗読や、絵本の読み聞かせライブを行う等、多方面での活躍をみせる。神経難病「脊髄小脳変性症」と闘う表現者。心の隙間にそっと寄り添う優しい言葉の数々が魅力です。

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真島梓

心の隙間に眠っている感情をポップなメロディーに乗せて届けます。新潟市出身のシンガーソングライター。高校卒業後アメリカに音楽留学。2015年から地元を拠点にキーボード弾き語りや、ドラム&ベースを交えたバンド編成で活動中。セカンドミニアルバム「POP AVENUE」収録曲は新潟のテレビドラマ挿入歌や、ラジオCMにも起用されている。2019年12月28日新潟クラブリバーストにて初のワンマンライブ開催!

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紗耶

純富山県産シンガーソングライター。仕事や生活に追われ、ふと気づけば1日が終わる。流れるような日々を生きる私たちへ。澄んだ歌声と優しいメロディーでほっとひと息、心と身体へ癒しの時間を。毎日が笑顔で溢れるよう願いを込めて歌っている。2019年6月自身初となるワンマンライブ開催し、満員御礼となる。

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key:

新潟県を拠点に活動しているシンガー。誰もが感じる劣等感や焦燥感、細く儚くも秘めた強い想いに、何処か温もりを感じこころが解されていく... 小説を語るように歌う。

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伊津創汰

2017年の春頃から新潟県を中心にアコースティックギター弾き語りで活動中の18歳。
相棒(ギター)の名前は星野です。たまにルーパーを踏んずけたりします

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コダハルカ

現役女子高生。ギターと詠うひと。澄んだ歌声に軽快なギター。新潟市を中心に活動中。昨年のいわむロックでは『みかん』で出演。

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小島りさ

新潟市出身の15歳シンガーソングライター。日常の出来事や喜怒哀楽をギターとともに唄います。カフェやライブハウスなど、新潟を中心に活動中。

あなぐまBAND

あなぐまBAND

いわむロックと同時開催中のアートイベント「岩室あなぐま芸術祭」をきっかけに出会った4名。 違いの中を支え合いながら生きていく未来に向けて。希望の音色を表現します。 チャリティーCDを発売中!

いわむロックを彩る!3つのダンスチーム

Shop

ライブのお供に!思い出に!いわむロックを更に盛り上げる出店ブースをご紹介します!

出店ブース1
出店ブース2
出店ブース3

GOODS

限定グッズのラインナップをご紹介!

いわむロックTシャツのデザインとサイズ

いわむロックTシャツ2019

いわむロックグッズといえばコレ!
今年のいわむロックTシャツは、岩室温泉を包み込む山の稜線をモチーフに した遊びゴコロあふれる2デザイン。
シンプルでサラッと着れるからヘビーローテーション確定です。
カラーは3色。個性に合わせてセレクト!

いわむロック当日に会場で選んでも良いですが、人気のデザインやサイズは売り切れることも・・・

確実にゲットするなら予約フォームで確保してくださいね!

いわむロックTシャツ予約フォーム

Bus Tour

昨年も好評だった『いわむロックバスツアー』が今年も開催決定!東京から新潟までの間もバスの中で、いわむロックを体感しよう!詳しくは以下のボタンをクリック!

History

これまでのいわむロックの歩みを振り返ろう!

Interview

いわむロック実行委員会のインタビューを「note」にて公開中!
いわむロック開催の裏話など気になる内容をチェックしよう

Concept

2019年の開催テーマである「LINK」を表現できるような空間とヴィジュアルを作っていきたいと考えています。すべての方にいわむロックに参加していただき、様々な人・文化に触れる機会を作っていくことで、人と人、物と物、気持ちと気持ちが繋がっていくフェスになることを目標にしています。

三世代交流

祖父母・父母・子供の3世代がターゲット。世代を超えて地域と音楽の文化に触れて欲しいという願いを込めています。

フェーズアップ

いわむロックを通して、teamいわむロック(地域内外の関係者、住民) として共に成長していきます。

ミックスカルチャー

様々なカルチャーの連動で“新潟”に今までになかった新たな価値観を生み出します。

田園風景

田園風景の魅力を存分に活用した街。いわむろの魅力を存分に活用したFESTIVALを提案します。

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