いわむロックフェスティバル2020

いわむロックFESTIVALは
新型コロナウイルス感染症拡大防止に努めます
ご来場の前にここをクリックして、注意事項をご確認ください

いわむロックFESTIVALは、会場の人流管理を徹底し、新型コロナウイルス感染につながるあらゆる可能性を排除しながら開催されます。
訪れた皆様が安心・安全に楽しんでいただくために、会場では皆様のご協力をお願いいたします。

  • 以下に該当する方はご来場を控えてください。
    • 当日や1週間以内に体調が優れない方
    • 過去 14 日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域等への渡航及び該当国・地域の在住者との濃厚接触がある方
    • 新型コロナウイルス感染症の陽性判定を受けている方、自宅待機指示を受けている方
  • ご来場の前に、スマートフォンに新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA) をインストールし、BlueToothをONにしておきましょう。
  • 会場では、マスクを着用し、大声を出すことは控えてください。
    ※マスクは不織布マスク推奨
  • ハイタッチ等、人との接触を避けソーシャルディスタンスを確保しましょう。
  • 会場では入場制限を行う場合があります。有料エリアでは上限60〜80名の入場制限を行います。
  • 有料エリア入口での検温にご協力ください。37.5℃以上の方は有料エリアに入場できません。
  • 会場スタッフの指示に従ってください。感染対策上、スタッフの指示に従って頂けない場合はやむを得ず退出頂く場合がございます。
  • こまめな手洗い・手指消毒を行ってください。いわむろや館内の設備が利用できます。
  • 新型コロナウイルスをめぐる状況を鑑み、イベントの実施内容を変更する場合があります。

いわむロックフェスティバル

いわむロックFESTIVALは音楽を軸にクリエイティブやフードカルチャーが集う野外イベントです。
岩室温泉郷のゆったりしたシチュエーションで、秋の1日をお楽しみください。

日常のすぐ近くにあるリゾートエリア・岩室周辺の魅力を再発見できます。

過去のいわむロックフェスティバルの様子

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会場案内

アクセス

過去のいわむロックフェスティバルの様子

IMR2021Artists

順不同

写真やプロフィールは随時更新します。お楽しみに!

  • TRY TRY NIICHE

    2015年7月に活動開始。繊細なピアノと透明感のある歌声、それに相対し荒々しく響くギターがまじりあい独自の音楽を創り出す。『新しいピアノロック』を最大の武器とし、活動開始直後から大きな注目を集める。これまで2枚のアルバムをSPACE SHOWER MUSICよりリリース。
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  • 乙川ともこ & 青木慶則

    新潟県新潟市の旧亀田町で生まれ育った乙川ともこ(ex.Otto)と、彼女のレーベルオーナーでもある青木慶則(ex.HARCO)。この日はふたりのシンガーソングライターによるライブをお送りします!最新オリジナルアルバムは「元気で過ごしてますか?」(乙川ともこ)、「Flying Hospital」(青木慶則)。

    乙川ともこ

    青木慶則

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  • 倉品翔(GOOD BYE APRIL)

    長野県佐久市出身。20歳でGOOD BYE APRIL結成。昨年10周年イヤーにリリースした3rd Full Album "Xanadu" は、ニューミュージックとシティポップの新たな金字塔として各方面で話題となった。もうすぐ丸7年を迎える自身のラジオ番組をはじめ、アレンジや楽曲提供、劇伴作曲等多岐にわたり活動中。
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  • 駒音

    駒音(こまおと)。新潟県出身のシンガーソングライター。2018年から活動を開始。お米好きとは大体友達。ギターと歌で懐かしい記憶を色鮮やかに取り戻す。現在4枚のCDを発売中。自主制作のグッズも各種発売中。サブスク配信曲あり。
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  • 後藤貴光

    新潟県燕市出身燕市在住。新潟の3ピースバンド FOOT STAMPのボーカルギターを担当 1997年結成、2003年バップよりメジャーデビュー。翌年サマーソニック大阪にオープニングアクトで出演。2010年 子育てをしながら約10年間音楽活動から身を引く。2020年 新型コロナの自粛期間に何か出来ることから始めようと思い、弾き語りの動画をSNSにて配信。FMPORT6月閉局前に遠藤麻理「モーニングゲート」にゲスト出演し、大きな反響を得る。マイペースながら、世の中と周りの人を元気にするべく音楽活動を再開し、歌を発信している。2021年はバンドでの活動も再開した。
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  • key:

    新潟県を拠点に活動中のシンガー。誰もが感じたことのある劣等感や焦燥感。悲しいも苦しいも楽しいも幸せも、すべて私が言葉にする。わたしの存在証明があなたの存在証明になりますように。小説を語るように歌います。
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  • 岩船ひろき

    埼玉出身のシンガーソングライター、唄う書家。埼玉を拠点に、東京・新潟・福島・仙台を中心に活動中。地元ラジオ局87.3FM REDS WAVEでレギュラー番組、TeNYテレビ新潟のマスコットキャラクター「てっと君」のテーマソングを担当。2020年「いわむロック」をイメージした楽曲「螢火」を発表。
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  • もりきこ

    横浜市鶴見区出身のヴィンテージロックデュオ。 今夏結成23周年を迎えて、新譜を携えて全国ツアーを展開中。
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  • AZUSA

    新潟出身のシンガーソングライター。コンセプトは『あなたに「大丈夫」をあげる音楽』。 高校卒業後アメリカに音楽留学。 帰国後、地元を拠点にキーボード弾き語りでライブ活動を始める。 ミニアルバム「POP AVENUE」収録曲は新潟のテレビドラマ挿入歌や、ラジオCMにも起用。 2019年新潟クラブリバーストにて初のワンマンライブ開催。 2020年アーティスト名を『AZUSA』に改名し、同時にギターでの弾き語りも始める。 言葉を大切にし、心に癒しを与えるアーティストでいられる様、日々精進中。
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  • 伊津創汰

    優しさと芯の強さを併せ持ったハスキートーンボイスが魅力の「曲を創ってうたう」新潟出身のシンガーソングライター。 全国レベルの超新星として注目を集めつつあり、新人発掘レーベル"Eggs"より発信中。地元新潟と東京を拠点に活動している。 聴く人に寄り添い様々な感情を共有できる良曲の数々はぜひライブでも堪能したい。
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  • 鈴木恵TRIO

    新潟で結成された70年代西海岸系グッドミュージックをルーツに持つコーラスグループ。鈴木は自身のグループと併行して、アイドルグループ「RYUTist」への楽曲提供やアートディレクター「大塚いちお」氏との共同楽曲制作、長野・松本ラジオ番組へのマンスリー出演やジングル制作など制作の分野でも県内外で幅広い活動を展開中。
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  • 市川 淳之介

    歌とギターと役者とカレー。 自身が主催する弾き語りイベント「月一歌会」は今年で12年目、第140回を迎える。 また音楽活動と並行して舞台役者としても活躍。 普段は三条市にあるカレーキッチンPandoraの代表を務め、スパイスカレーを提供する日々を送っている。
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  • 田村徳幸

    新潟市出身のシンガーソングライター。日常の中にある大切な風景を、アコースティックギターの音色にのせて、優しく温かく歌う。一音一音丁寧なアルペジオと、ビブラートを活かしながら、BARやCAFEのライブイベント等、新潟市を中心に活動中。
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  • 小野雄大

    1990年7月9日生まれ、新潟県新潟市出身。 2020年6月に初めての全国流通盤「素粒子たち」を発売。 2020年スガシカオツアーオープニングアクト選出。映画館でのイベント開催やCMや楽曲提供など活動の幅を広げている。
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IMR2021U23オーディション

U23オーディション

いわむロックのステージに立ちたい!これから活躍する若いアーティストを知りたい!
いわむロックFESTIVAL2021では、イベント開催に先立ち、U23オーディションを開催します。

若いミュージシャンのエントリーをお待ちしています!

審査員紹介

平田 英治

クリエイティブディレクター

音楽エージェントを経て、フェス(音楽/クラフトビール)プロデューサーなど様々なプロジェクトを担当。現在はクリエイティブディレクターとして、地域プロジェクトや企業のブランディングなどを勤める。craftbeer&cafe .lagoon 20オーナーとして人材発掘育成に尽力している。

メッセージ

僕自身、音楽エージェントという立場からフェスプロデューサーへフェーズアップした場所がいわむロックFESTIVALでした。0から1に進むため地道な努力とチャレンジ。自身の力を信じ、託してくれる人がいたからこその今があります。ぜひ手を挙げて、新たなチャンスを掴んで欲しいと思います。夢を抱くことが未来を生き抜く希望になります。

加藤 雅泰

STYLE4/新潟CLUB RIVERST 店長 兼 ブッキング担当

新潟のローカルミュージックシーンを支える新潟CLUB RIVERSTで「シーンを盛上げつつ陰ながらしっかり支えられるようなライブハウスのスタッフでありたい」という信念で、新潟のバンドマンやファンに新たな刺激とより良いライブを届けるため、昼夜問わずに奮闘する42歳。

メッセージ

いわむロックFESRTIVAL初のオーディションにお声掛けいただきありがとうございます!
多分ですが、第一回のイベントに個人的に遊びに行っていて、老若男女問わずイベントを楽しめるフェスだなと感じた記憶があります。
そこから回数を重ねているので、進化してると思いますが、昨今の状況でも、音楽に身を置いている若い子達の夢の後押しを出来ればと思ってます。

石塚 翔

LIVE HALL GOLDEN PIGS 店長

2010年9月のオープンした3ステージのライブハウス、GOLDEN PIGSの店長。 自身も「言葉 翔」というアーティスト名で音楽活動をしています。
インパクトのある風貌から「妖怪」「仙人」「酒神」などと名称が付くことも。
趣味はファミリーコンピュータ-、休日は神社やお寺を巡り、益々人間離れしている模様。

メッセージ

皆様、こんにちは!GOLDEN PIGS店長の翔です!
まずは、いわむロック10周年おめでとうございます!
継続は力なり、イベントも音楽活動も続けていくことが何よりだと思ってます。
小さなステージから大きなステージまで、唄う場所には神聖な力が宿っています。
勝っても負けても挑戦するその“精神”を大切にして下さい!!

U23オーディション
開催要項

IMR2021Time Table

情報解禁次第、順次掲載していきます。
お楽しみに!

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